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MESSAGE TO RUMI UTSUGI

宇津木選手へ応援メッセージを送ろう!

サポーターのみなさま、宇津木選手への応援をいつもありがとうございます!
当サイトでは、みなさまから宇津木選手への熱い応援メッセージを受け付けております。
お寄せいただいたメッセージは、宇津木選手へお届けするほか、一部を当ページにてご紹介させていただきます(お送り頂いたメッセージは、当サイト管理者によって宇津木選手にお届けします。宇津木選手へ直接届くものではありませので、ご了承ください)。

誹謗、中傷するものにつきましては、ご遠慮願います。
当サイト管理者の判断で掲載できない場合もございますので、予めご了承ください。

宇津木選手へ応援メッセージを送る

楽しみが始まる

宇津木選手

今シアトルは、まだ寒いと聞いていますが、いよいよ日本ではなでしこリーグが始まります。
春よこい、早く来い、歩き始めた。。。なでしこの若手が特に
今回の国際大会で宇津木選手から、何かを学び取ったであろう若手が自分をどう表現して成長していくだろうか、
今年のなでしこリーグは本当に興味が湧いてきています。

彼女たちも宇津木選手と一緒に大会に臨んだことを糧にして成長して、また宇津木選手とともに国際大会で活躍してくれるとを楽しみにしています。

シアトルでの試合ももうすぐスタートしますが、もちろん此処での
宇津木選手の日の丸を胸に秘めたプレーをそれこそ「は〜やくこい」です。
大介ちゃんさん より

こちらも・・・

長く白い景色におおわれた季節も終わりに向かい

日々少しづつ春の訪れを感じる毎日です.。.:*

そちらはまだ気温も低くて雨も多いみたいだから

太ももパーン!ってならないように気をつけてね(´・Д・)」

新しいシーズン 心から楽しみにしてます.。.:*❀

ここね(*´ㅅ`)"
ここねさん より

応援メッセージではないけれど。

時間というと私が思い浮かべるのは、宇津木選手もブログで少し触れている相対性理論とか、あとはタイムマシーンとかSF系が頭に浮かびます。

今を大切に生きることが、

そして忘れずに心にとめておくことが、

元に戻すことのできない止まった針を労う方法のひとつかもしれませんね。
Uryさん より

女子サッカー、良くなってほしい!

女子サッカーの発展・興隆を考えるとき、ときどき感じるのですが、女性レポーターの質があまりにも……良いとは言えない。彼女たちの記事を読むたびに、驚きと失望。これが、おとなの書いた記事か?と。分析能力に欠け、情緒面ばかりが際立っています。

あるとき、気になったので、KRISTIANSTADS DFFに関するデータをスウェーデンのサイトで探したことがあります。首位のクラブとの比較データなどもあって、なかなかにおもしろかった。それに対して、日本の女性レポーターの記事は低調でした。

女子サッカーの組織・経済など基幹となるところが、さらによくなるためには、外部からの批判が必要だと思います。内部からの改善には、どうしても内部の論理が優先する。

すぐれた〈批判の眼〉をもつ、ジャーナリスト(femme journaliste)がはやく出てきてほしい。そして、すぐれた記事を読みたい! 今の女性レポーターには、かなり頑張って(=勉強)いただきたいと思います。

ひさしぶりに、女子サッカーの記事を読んでの感想です。
超合金太郎さん より

一山二山越えて

宇津木選手
見ている観客を魅了して止まない宇津木選手は健在ですね!!

アルガリベカップも体調など調整半ばであったと思いますが、試合に出れば流石にプロの雰囲気を漂わせてオーラを放っているように見えました。またサッカーが好きでたまらない感じも私には感じられました。
一山越えてほっとして前を見るとまた其所には山が見え其所に道が続いていて、二山目を越えてほっとすると、また山が其所に立ちはだかっている。道を究めるとはそんなものなのでしょうか。その環境を楽しむ余裕を宇津木選手に感じています。

いずれにしても身体が資本、ご自愛ください。
大介ちゃんさん より

隣人愛

ご近所さんだと思いますので、なほちゃんブログに載らないときには、ここに書かせていただいてもいいでしょうか?
そして、もちろん! るみおねえさんの大ふあんです。
(なぜか追加:わたくし的には、職業ドイツ人のマライさんのフアンでもあります。)

あの中国蹴球大会から、見ております。あぁ〜 美しき やまとなでしこ〜 (今では、なえしこ、になっておりますが…)

ということで、ご近所さんということで、よろしくお願いします。

〈おまけ〉
わたくしは、できるだけ監督、協会に対して意見を書こうと思っています。選手それぞれの方は、たいへん努力されておりますから、その努力が実るように、組織が大大大バックアップされることを望んでいます。日本では、組織批判は好ましく思われていませんが、批判に耐える、そして応える組織でなくして、良い組織にはならないと思います。その意味でも、個人のせいにする前に、ど〜んと組織が受けとめる度量を持ってほしいと願っています。(これは、高倉さんは学ぶべきです)。女子サッカーの興隆・発展のために。そして、女子サッカー好きおやじのためにも。
新御輿太郎さん より
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